アニメ『ちびまる子ちゃん』、キートン山田が3月末で卒業 開始から約31年間ナレーションを務める
REI WATANABE

国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』で、ナレーションを務めてきた声優・キートン山田さんが2021年3月末をもって番組を卒業し、声優を引退すると発表しました。

1990年の初回放送から31年間『ちびまる子ちゃん』のナレーターを担当してきたキートンさん。

キャラクターに対して、時に鋭くツッコむような、時に温かく見守るような語り口が親しまれ、番組前半のラストで発せられる「後半へつづく」や「もっともな意見である」などは、代表的なナレーションとして知られていました。 

引退発表に際しキートンさんは、スタッフやファンへの感謝の言葉とともに「番組はまだまだ『後半へつづく』のである」といつものセリフでコメントを残しています。

聞きなれたあのナレーションがなくなるのは寂しいですね。

(画像は『ちびまる子ちゃん』公式HPから)
© さくらプロダクション / 日本アニメーション

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